|
このページでは、速読について以下の事を話します。 ・潜在意識を活用する ・右脳を使う読書 ・自己暗示が、速読訓練の効果を上げる 1.速読は潜在意識を活用する 潜在意識には、無意識の記憶が貯蔵されるという人もいます。 たとえば 「フォトリーディング」という速読(?)法などは、一瞬でも、目で見たものは、無意識を通じて潜在意識に記録されると考えています。 フォトリーディングは、「エモーショナルマーケティング」で有名な神田昌典という人が、日本でも紹介しています。 「潜在意識」と「習慣」は、非常に密接な関係にあります。 潜在意識が習慣を作っているといってもいいでしょう。 あなたが本を読む速度は、長年の「習慣」から、決まっています。 しかし、潜在意識を刺激しながら訓練を行えば、この頑固な「習慣」が変化してくることもありえます。 それが、速読の訓練なのです。 2.右脳を使う読書 速読は、右脳を使った読書のことです。 普通は、左脳を使って読書します。 これは、脳波形などを使って、速読をした場合と普通に本を読んだ場合との比較で分かったことです。 これは 新しい脳の使い方です。 普通は、それに脳がついていけません。 なので、速読は身につきにくいスキルなのです。 ただし、 何年かかろうが必ずできるようになると思えば 多分だれでもできます。 もちろん、きちんとした指導者がいた場合ですが。 いままで、左脳の中を使っていた神経回路を 右脳を使う神経回路にしてしまうわけですね。 そこでいろいろな速読訓練があります。 左脳速読と呼ばれる「ジョイント式速読法」は かんたんで、アイデアが面白い速読です。 わたしも取組んだ経験があります。 2倍くらいなら、確かに成功します。 3.自己暗示が、速読訓練の効果を上げる 速読訓練を行う際に 自己暗示をかけると効果があります。 『自己暗示トレーニング の中に詳しく書いてあります。 もともと速読は、潜在意識と深くかかわっているので、 自己暗示によって、活性させるのは理にかなっています。 暗示文は、 『願いがかなうクイック自己催眠 を参考につくるとよいものができるでしょう。 速読なら、こんなサイトもあります。 → 速読ってどうよ! 1.自己暗示の特徴@受容 2.自己暗示の特徴A感情 3.自己暗示の特徴B連想 4.自己暗示の特徴C露頭 5.自己暗示の特徴D努力 6.自己暗示の特徴E指示 7.自己暗示の大原則『努力逆転の法則』 クエイズム>クーエ流自己暗示の方法 自己暗示のコツ>体験を利用したイメージング(暗示) 自己暗示のコツ>単語法のコツ 自己暗示のコツ>自己暗示の音声化のコツ 自己暗示活用術>右脳を鍛える左脳速読法と潜在意識 自己暗示活用術>セラピーと自己暗示 自己暗示活用術>自己催眠 コラム>自己暗示とマーフィーの法則の違い ----川村明宏式ジョイント速読術のホームページ----- ※資料請求や商品購入も可能です ⇒ 成功率97%の【元祖】速読法 |
|||||||||||||||||||
| TOP HOME |
相互リンク集
検索エンジン|ジョセフ・マーフィーの法則|潜在意識|セミナー|セラピー|成功|催眠|その他|おすすめサイト
(C) 催眠を知りマーフィーの法則を活かせ -fromes.info-